岩盤浴 玉川湯の花マット

岩盤浴で有名な秋田県の玉川温泉は、十和田八幡平国立公園内にあり、焼山山麓に位置しています。

源泉の温度は98℃にも達し、泉質は強酸性(ph値1.2)で、微量のラジウムを含有しています。

ラジウムは、温泉水だけでなく、岩石、湯の花にも含有されており、湯の花が石化したものが「北投石」です。実は、この北投石が、自然のラジウムを放出しているのです。

これは今では、玉川温泉のみに見られる非常に貴重な石です。

北投石は、玉川温泉の湯の花が石化したもの。
であれば、湯の花を石化すれば、人工北投石となるという発想から、湯の花セラミックボール(人工北投石)は生まれました。

ラジウム放出量は1600カウントで、北投石を96%まで再現させたものです。
体の芯から温めて、湯冷めのしない温泉独特のあの感覚を得ることを目的にしています。

玉川温泉まで出かけなくても、ご自宅のソファーで、玉川温泉の岩盤浴に近い環境を作る事が出来ます。

玉川湯の花マットは、小さく加工された湯の花セラミックスボール、遠赤外線ボールがマット内部に封入されています。 玉川湯の花マットの内部構造は、ハニカム構造になっていますので、湯の花セラミックスボールなどの片寄りなどを防止し、いつも快適な岩盤浴空間を再現します。

玉川温泉湯の花セラミックのセラミック自体は、半永久的に作用が持続します。

玉川湯の花マット【健康サイトカイン】
■販売価格 60,900円(税込)
■製品仕様 
品名 玉川湯の花マット  
重量 約545g  
大きさ 全長480mm×全幅480mm×厚さ最大60mm


posted by mausic at 15:43 | 岩盤浴ホルミシスマット
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